レプラカン歌劇団
「侍と花魁の舞踊ショー」が
TOURISM MEDIA SERVICEに掲載されました
2026.08.27
観光産業メディア「TOURISM MEDIA SERVICE(ツーリズムメディアサービス)」に、千葉県松戸市の名刹・本土寺で開催された、レプラカン歌劇団による「侍と花魁の舞踊ショー」の模様が掲載されました。
▼ 詳しくはこちら レプラカン歌劇団、本土寺に再降臨 ~結ばれた絆を『侍と花魁の舞踊ショー』~2026年8月21日、本土寺の開山堂に設けられた特設ステージで初日公演を開催。華やかな衣装の早変わりや、日本舞踊と洋舞、歌を融合させた舞台に加え、来場者が「助六」や「花魁」の衣装を身にまとい、花魁道中などの所作を体験する様子も紹介されています。
レプラカン歌劇団は1999年の結成以来、国内外のホテルやイベント、豪華客船など、さまざまな舞台で公演を重ねてまいりました。新型コロナウイルスの感染拡大や能登半島地震という大きな困難を経験しながらも、「舞台を通して人々に笑顔を届けたい」という思いを胸に、活動を続けています。
息づく名刹
今回の本土寺公演は、歴史ある寺院の美しい景観と、侍・花魁をテーマにした華やかな舞踊、そして“なりきり”文化体験を一度に楽しめる、特別な日本文化体験です。
記事では、本土寺の歴史や四季折々の魅力、レプラカン歌劇団が歩んできた道のりについても、丁寧にご紹介いただいています。
このたびの掲載に
心より感謝申し上げます。






